![]() ![]() ![]() |
![]() ![]() ![]() | |||||||
|
![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() |
草津温泉 クサツオンセン![]() 泉質主義、草津温泉 古くから温泉番付表に、西の有馬、東の草津と並び称され、江戸時代には「草津千軒江戸構え」と言われるほど賑わいました。また、徳川将軍が何代にも渡って草津の湯を江戸城まで運ばせ入浴したほど、その効能は折り紙つきです。町内の至る所に涌き出る源泉は大小100余ヶ所。自然湧出量は日本一で毎分36,839リットル。一日に約5,300万リットルで、ドラム缶にして約30万本にもおよんでいます。 ![]()
![]()
特 徴
雪見風呂11月 12月 1月 2月 3月 4月
![]() ![]() 草津温泉のシンボル。もうもうとたち込めるけむりと硫黄の香りが強い印象を残します。絶えまなくあふれる熱湯は7本の樋を通して各旅館へ送られています。 ![]() 長い板で湯をもんでから入浴する時間湯を踊りと歌を交えてショ−として披露しています(入浴はできません)。 大滝乃湯(大人800円、子ども400円) 古風な木造りの浴場で温泉情緒を堪能できる日帰り温泉施設(無休)です。営業時間は通年9時〜21時(最終入館20時まで)。ただし12月上旬〜中旬整備休館があります。
![]() 特産品・土産品 湯の花。温泉まんじゅう。花豆。 歴史 温泉の開湯は伝承の時代にまでさかのぼり、今から1800年以前の大和朝の頃に日本武尊東征の帰途の折に発見されたとも。奈良時代に大和国菅原寺の僧・行基によって開かれたとも伝えられています。鎌倉時代には源頼朝が三原の庄での巻、狩の際に入浴したと言われ、この頃から草津温泉の名が知れ渡るようになります。 気候・地勢 鶴舞う形の群馬県、その北西部に位置し六合村、嬬恋村、長野原町、志賀高原に囲まれた東西9km、南北8kmの小さな町です。海抜1200mの高原の街は1年間の平均気温が7度強、7、8月の暑い時期でも平均20度前後で25度上回る日は多くありません。 アクセス 車.....関越道渋川伊香保ICから国道17号・353号・145号・292号経由60km 電車、バス....JR長野原草津口駅からJRバス関東草津温泉バスターミナル行きで25分、終点下車 タイヤチェーンが必要になる時期.....11月 12月 1月 2月 3月 4月 温泉地周辺の宿泊施設
![]() |
![]() | ||||
![]() | ||||
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |